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仕事帰りに『マリー・アントワネット』を観てきた。月・火とケーブルテレビのヒストリーチャンネルで「フランス革命〜自由と愛と平等と〜」を放送していたので事前に革命の歴史をおさらいしておいた。もっとも歴史物の映画としては期待していなかったが・・・ 映画館の中は予想通りカップルと女性のペアばかりで多少居心地が悪かった。 今までの歴史ものと違いポップな感覚。豪華なドレスや靴、ケーキが次々と出てくるシーンは華やかで、昨年末に見た『プラダを着た悪魔』にも通じるものがあった。実際にヴェルサイユ宮殿で撮影したとあって、建物の美しさも楽しめる。視覚的には大満足。 ただし、キルスティン・ダンストがマリー・アントワネット役っていうのも、特に若い頃のシーンはイメージがわかない。音楽も「どうしてここでこんな曲を使うかなぁ」と疑問に思えるシーンが多々ある。シーンのつなぎが不自然に切れている部分があり、もう少し丁寧に作ってほしかった。 ご参考までに・・・ ・マリー・アントワネット ・Marie Antoinette ・マリー・アントワネット@映画生活 ・マリー・アントワネット@excite CINEMA |
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ソフィア・コッポラ監督「マリー・アントワネット」
監督のソフィア・コッポラが語るとおりガーリッシュなファンタジーといった表現がピッタリの「マリー・アントワネット」。物語・弱冠14歳にして母国オーストリアのためにフランス王太子のもとに嫁ぐことになったア ...続きを見る |
映画雑記・COLOR of CINEMA 2007/01/22 02:11 |
『マリー・アントワネット』
前作『ロスト・イン・トランスレーション』の公開時に沢木耕太郎さんの映画評がらみで「あの話はアメリカ人の傲慢さが出てるんじゃないのか」という記事をいくつか読んだ記憶がありました。個人的にはあの作品に関して& ...続きを見る |
flicks review blog I... 2007/01/22 02:23 |
『マリ一・アントワネット』
古くも新しくもない、ソフィア・コッポラとキルスティン・ダンストによる、まったくオリジナルな『マリー・アントワネット』。 キャスティングが絶妙。どこか田舎臭さの残るキルスティン・ダンストの顔立ち、猫背気味の歩き方が、「オーストリアからフランスへ嫁いで来た少女.. ...続きを見る |
試写会帰りに 2007/01/22 02:43 |
マリー・アントワネット
公開日 2007/1/20監督:ソフィア・コッポラ 「ロスト・イン・トランスレーション」出演:キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツマン/マリアンヌ・フェイスフル/ジェイミー・ドーナン 他【あらすじ】オーストリア皇女マリーは14歳のとき、母マリア・テレジアの... ...続きを見る |
Good job M 2007/01/22 06:08 |
マリー・アントワネット MARIE ANTOINETTE
今週は、「マリー・アントワネット 」「ディパーティッド 」と観たい映画が2本も公開されました。 来週は、「幸せのちから 」「どろろ 」も。 ...続きを見る |
いいかげん社長の日記 2007/01/22 06:20 |
「マリー・アントワネット」究極の管理世界しか生きる事ができなかった革命に散った王妃の浪費生活
「マリー・アントワネット」は18世紀後半にオーストリア公国から政略結婚でフランス王国のルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットのフランス革命までの贅沢な暮らしを描いた作品である。世界で最も贅沢をし、浪費した象徴としてフランス革命に散った王妃の孤独で贅沢な... ...続きを見る |
オールマイティにコメンテート 2007/01/22 06:36 |
『マリー・アントワネット』〜2ロック対位法〜
『マリー・アントワネット』公式サイト 監督:ソフィア・コッポラ出演:キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン ジュディ・デイヴィスほか 【あらすじ】(goo映画より)オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐこと.... ...続きを見る |
Swing des Spoutniks 2007/01/22 08:05 |
『マリー・アントワネット』
監督:ソフィア・コッポラ CAST:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他 ...続きを見る |
Sweet* Days 2007/01/22 08:40 |
感想/マリー・アントワネット(試写)
こいつも女性誌中心に話題沸騰、ソフィア・コッポラ最新作で一大歴史絵巻の『マリー・アントワネット』1月20日公開。世界で最も有名な王妃の1人、マリーをソフィア流に描き上げました。賛否わかれそうだけど、オレ的にはすっごい好み。 マリー・アントワネット ...続きを見る |
APRIL FOOLS 2007/01/22 08:41 |
「マリー・アントワネット」 Marie Antoinette
うっ・・・・・。 ...続きを見る |
俺の明日はどっちだ 2007/01/22 09:11 |
映画「マリー・アントワネット」を観た。
恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユに暮らす孤独な王妃の物語 ...続きを見る |
ストレイ・シープ (旧ハイエナ・スイート... 2007/01/22 09:17 |
「マリー・アントワネット」 記号から人間への還元
1月20日より公開の映画「マリー・アントワネット」の試写。監督はソフィア・コッポラ。出演はキルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフルほか。衣装はかつて2度のアカデミー賞受賞を誇るミレーナ・カノネロ。フラン ...続きを見る |
やまたくの音吐朗々Diary 2007/01/22 09:31 |
マリー・アントワネット
マリー・アントワネット 1/20(土)@ユナイテッドシネマ豊洲 ...続きを見る |
シュフのきまぐれシネマ 2007/01/22 09:37 |
『マリー・アントワネット』
----ソフィア・コッポラ監督の新作だよね。 まだ3作目だけど、こんな歴史劇を撮るとは ちょっと意外な気がするニャあ。 「うん。でも観てみて納得。 これまでの宮廷映画とはまったく異なる。 まず、その色使いからして全然違うんだ」 ----へぇ〜。どういうところが? 「18世紀を描いた映画で指標となるのは キューブリックの『バリー・リンドン』。 彼はその室内撮影では、 外光とロウソクの灯だけで撮影することで当時を再現。 確か、そのためにNASAで開発されたレンズを使ったんじゃないかな ところが、この... ...続きを見る |
ラムの大通り 2007/01/22 10:18 |
マリー・アントワネット
MARIE ANTOINETTE(2006) 上映時間 : 123分 製作国 : アメリカ 公開情報 劇場公開 (東宝東和=東北新社) 初公開年月 : 2007/01/20 ...続きを見る |
ドン子の映画とディズニー三昧 2007/01/22 13:14 |
マリー・アントワネット
ソフィア・コッポラ流コスプレ時代劇『マリー・アントワネット』 ヴェルサイユ宮殿を使った贅沢なロケだけでも見ものなので、飛びついて観てきました。 ★★★ ...続きを見る |
そーれりぽーと 2007/01/22 13:49 |
*マリーアントワネット*
{{{ ***STORY*** 2006年 アメリカ 14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッシャーとなってマリーにのしかかる... ...続きを見る |
Cartouche 2007/01/22 15:44 |
ケーキが食べたくなるなる『マリー・アントワネット』
『マリー・アントワネット』有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コ... ...続きを見る |
|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο 2007/01/22 17:54 |
マリー・アントワネット
生誕250周年を迎えたマリー・アントワネットの心の機微を描いたこの作品。時代劇なのにロックなど現代風な楽曲が多いことに違和感を感じた方も少なくなかったのではないでしょうか。 しかしフランシス・フォード・コッポラ監督がクラシック曲「ワルキューレの騎行」を用いて... ...続きを見る |
めでぃあみっくす 2007/01/22 20:40 |
『マリー・アントワネット』
恋をした、 朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら 『マリー・アントワネット』2006年 アメリカ、フランス、日本監督・脚本・・・ソフィア・コッポ... ...続きを見る |
purebreath★マリーの映画館 2007/01/22 21:06 |
マリー・アントワネット
淡白なドラマに眠気を誘われるも, 主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。 ...続きを見る |
Akira's VOICE 2007/01/22 21:07 |
【劇場映画】 マリー・アントワネット
≪ストーリー≫ オーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けていたのは、上辺だけ取り繕ったベルサイユ宮殿の人々と、愛情のない夫婦生活。ルイは必要な事以外はマリーと口もきかず、同じベッドに寝ていても、指一本触れない。愛情深く育ったマリーだったが、悪意溢れる噂に傷つき、やがて贅沢なドレスやパーティーに心の安らぎを求めるようになる。(goo映画より) ...続きを見る |
ナマケモノの穴 2007/01/22 21:15 |
映画「マリー・アントワネット」・・・プロモーションビデオ調
映画「マリー・アントワネット」 またまたやってくれました?! ソフィア・コッポラ 何を?・・・そりゃあ、オチなし?! 父親の大時代的な教訓臭バリバリのドラマと違って、 ルイ十六世の王妃マリー・アントワネットの生きた時代 18世紀のオーストリアとフランス... ...続きを見る |
システムエンジニアの晴耕雨読 2007/01/22 21:23 |
マリー・アントワネット(2006/アメリカ/ソフィア・コッポラ)
【ユナイテッド・シネマとしまえん】 14歳のオーストリア皇女アントワーヌ(キルステン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の意向によりフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプ... ...続きを見る |
CINEMANIAX! 2007/01/22 21:24 |
マリー・アントワネット
マリー・アントワネット’06:米・フランス・日本 ◆監督・脚本:ソフィア・コッポラ「ロスト・イン・トランスレーション」「ヴァージン・スーサイズ」◆出演:キルステン・ダンスト 、ジェイソン・シュワルツマン 、リップ・トーン 、ジュディ・デイヴィス 、アーシア・ア.... ...続きを見る |
C'est Joli 2007/01/22 22:36 |
マリー・アントワネット
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生... ...続きを見る |
パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ 2007/01/22 22:56 |
「マリー・アントワネット」
2006年/アメリカ・フランス・日本 監督/ソフィア・コッポラ 出演/キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン ...続きを見る |
It's a wonderful cin... 2007/01/23 01:15 |
映画のご紹介(236) マリー・アントワネット
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(236) マリー・アントワネット-キルスティン+ソフィア=∞?! ...続きを見る |
ヒューマン=ブラック・ボックス 2007/01/23 09:22 |
マリーアントワネット
豪華絢爛模様に似つかわしくないオープニング曲。 嫌な予感がしたのよねぇ。 ホントにうすっぺらな作品でしたわ・・・・(ため息) 「悲劇の王妃」と謳われている彼女の苦しみは子を産むことに終始しているのはあんまりだ。「ベルサイユのばら」でのアントワネットの姿に私は悲しみにくれたものだったのに。この作品ではその余韻はない。 貧富にあえぎ苦しむフランス国民の姿も映し出されることはない。それはなぜなのか?ベルサイユ宮殿という豪華絢爛な建物の中での奇妙な日常。美しい家具・美しい庭・美し... ...続きを見る |
★しゃべりば ★ 2007/01/23 11:06 |
【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE)
14歳で結婚、 ...続きを見る |
ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!... 2007/01/23 20:43 |
日本人は「マリー・アントワネット」がお好き?
「マリー・アントワネット」オープニング興収2.82億円。キルステン・ダンスト「エ ...続きを見る |
映画コンサルタント日記 2007/01/23 21:39 |
「マリー・アントワネット」
「Marie Antoinette」2006 USA/日本/フランス ソフィア・コッポラ「ラスト・イン・トランスレーション/2003」監督、脚本による“マリー・アントワネット”物語。 主演のフランス王妃マリー・アントワネットにキルスティン・ダンスト「エリザベスタウン/2005」。ルイ16世にジェイソン・シュワルツマン「奥様は魔女/2005」。シュワルツマンの母は“ロッキー・シリーズ”のタリア・シャイアーで、彼はソフィアの従兄弟にあたるそう。 マリーの母マリア・テレジア役に、確か大昔シンガー... ...続きを見る |
ヨーロッパ映画を観よう! 2007/01/23 21:55 |
映画「マリー・アントワネット」
原題:Marie-Antoinette 「ベルばら」でも有名な彼女は、オーストリアはハプスブルグ家の女帝マリア・テレジアの末娘として生まれ、フランスはルイ15世の王太子と政略結婚する・・ ...続きを見る |
茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行... 2007/01/26 01:17 |
「マリー・アントワーネット」豪華な無駄を見るのは気持ちいい
「マリー・アントワーネット」★★★☆ キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツ主演 ソフィア・コッポラ 監督、2006年アメリカ ...続きを見る |
soramove 2007/01/26 01:28 |
「マリー・アントワネット」 わたし自身を見て欲しい
マリー・アントワネットが王太子妃としてフランス王家に嫁いだのは14歳の時。 そし ...続きを見る |
はらやんの映画徒然草 2007/01/27 07:11 |
マリー・アントワネット − ソフィアさん ベルばら読んだ?
「パンがないなら ケーキをお食べ」 は マチガイです! ...続きを見る |
Lost in Australia 2007/01/27 08:24 |
映画「マリー・アントワネット」感想
今日、無事に映画「マリー・アントワネット」観行ける事が出来ましたァ| ^∀^)ノ 感想は続きから読んで下さいね(´▽`*) ...続きを見る |
自称ゲーマー女のヒトリゴト....♪ 2007/01/28 00:42 |
プラダ靴
他にもたくさんありますよ♪一度遊びに来て下さいね♪ ...続きを見る |
rakutinshops.com 2007/01/29 15:40 |
マリーアントワネット
マリー・アントワネット (監督 ソフィア・コッポラ) [基本情報] 監督・脚本: ソフィア・コッポラ 公開: 2007年1月20日 上映時間: 123分 [評価] ★★★☆☆ [コメント] 歴史の授業では金遣いの粗いギャンブル好きで、パンも食べられない民衆に対してケーキを食べれば良い.. ...続きを見る |
Movieレビューの部屋 2007/01/29 16:01 |
マリー・アントワネット
恋をした、 朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 公式サイトはこちら。 ...続きを見る |
Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) 2007/02/02 11:19 |
マリー・アントワネット
「教科書に出てくるマリー・アントワネットなんて無意味よ!」 と言い放ち、18世紀のルイ王朝を生きた実在の王妃を “今どきの女の子”的に描いてみせた、 かつてないほど大胆なソフィア・コッポラ監督流歴史絵巻! このゴージャス感は、新年気分にまさにピッタリ♪ ...続きを見る |
映画とはずがたり 2007/02/04 22:52 |
マリー・アントワネット
与えられし 運命の中での 生命謳歌 ...続きを見る |
空想俳人日記 2007/02/06 12:35 |
『マリー・アントワネット』
『マリー・アントワネット』 恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 フランス革命で公開断首された人が、生誕250周年なんてね。 当時は憎むべき対象だったのが、今では悲しきヒロインになってしまったということでしょうか? 勝手に世 ...続きを見る |
唐揚げ大好き! 2007/02/07 05:33 |
『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃
MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女マリーが若干14歳の若さでフランス王太子の元に嫁ぐのだが、フランス革命後、死刑となる。そんな運命の悲しき王妃のイメージが強いのだが・・・・作品はそんなことにはあまりふれず。華やかな王室での暮らしやマリー・アントワネットの若き女性としての戸惑い、悲しみなどを重点として展開されている 《ストーリー》オ... ...続きを見る |
銅版画制作の日々 2007/02/07 15:40 |
上映終了間近の「マリー・アントワネット」見てきました。
上映終了間近のマリー・アントワネットをやっと、やっと見てきました。 ...続きを見る |
よしなしごと 2007/02/26 03:54 |
☆ 『マリー・アントワネット / MARIE ANTOINETTE 』 ☆
ストーリーが重視された史劇を期待して観ると、完全に肩透かしをくってしまう作品だけど、華やかな衣装、カラフルな色のケーキの数々、本物のベルサイユ宮殿で撮影された宮殿内の内装、装飾品、美術品は素晴らしい それプラスPOPな雰囲気も、乙女心をくすぐり(私にそんなの... ...続きを見る |
honu☆のつぶやき 〜映画に恋して〜 2007/03/03 12:27 |
マリー・アントワネット<ネタバレあり>
キルスティン・ダンストってこんなに可愛かったっけスパイダーマンのヒロイン役で出てきた時は (=_=;)ナント マア!と思ったもんですが マリー・アントワネットになった彼女はめっちゃ可愛かったですね〜とっかえひっかえ出てくるドレスは(今風になってるみたいや... ...続きを見る |
HAPPYMANIA 2007/03/10 04:17 |
歴史に残る予定のある方へ。
遺書にひとこと書き添えることをこそっと推奨。 「映画化はソフィア・コッポラ以外の ...続きを見る |
のびのびにっき 2007/03/13 23:12 |
映画マリーアントワネットが好きな人
優雅なサロンみたいなソファって、どこで売ってるの?てゆうか、もう激安家具とかカンベンしてほしいですよね・・・ ...続きを見る |
マリーアントワネットのサロン 2007/03/14 18:25 |
マリー・アントワネット
お菓子好きの妹に誘われて ケーキ好きの間では有名なフードライター(?)が主宰する ケーキを食べる会に参加した時、 映画のブログをやっていると言ったら この映画観ましたか?と何回も聞かれました。 お菓子の監修を フランス菓子の老舗”ラデュレ”がというお店がやってい ...続きを見る |
映画、言いたい放題! 2008/01/29 01:33 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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